全国商工会青年部連合会

役員

会長挨拶

全国商工会青年部連合会会長 植村 和宣

「全国の商工会青年部の皆様へ」

全国商工会青年部連合会第22代会長の越智俊之です。

昨年全国組織化50周年を迎え、今年度は新たなスタートをきる51年目となりました。 歴代の会長の方々ならびに諸先輩の方々が築き守ってきたモノを更なる高みへと目指すべく第22代全青連では「IMPULSE INNOVATION〜巻き起こせスパイラルアップ!」というスローガンを掲げました。この“イノベーション”には技術革新という意味だけでなく、既存のモノ同士から新しいモノを創る“新結合”や“新基軸”という意味があります。

われわれの所属する商工会青年部は、異業種や地域を超えた関わりまた、団体の垣根を超え交流が行えるイノベーションフィールドだと考えます。このフィールドを活かし自身の経営の向上と地域振興として青年部を新たなステップへと共に成長していきましょう!

全国商工会青年部連合会
会 長  越智 俊之

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 河治徹

河治  徹かわじ  とおる
福島県:東北・北海道

全国商工会青年部連合会副会長 田熊祐介

田熊  祐介たぐま  ゆうすけ
群馬県:関東

全国商工会青年部連合会副会長 山ア貴文

山ア  貴文やまざき  たかふみ
石川県:中部

全国商工会青年部連合会副会長 奥村直幸

奥村  直幸おくむら  なおゆき
奈良県:近畿

全国商工会青年部連合会副会長 川村太志

川村  太志かわむら  ふとし
高知県:中国・四国

全国商工会青年部連合会副会長 田中裕一郎

【筆頭】田中  裕一郎たなか  ゆういちろう
佐賀県:九州

全国商工会青年部連合会 役員名簿

平成29年5月

役職 氏名 所属県青連名 ブロック名
会長 越智俊之おちとしゆき 広島県 中国・四国
副会長 河治徹かわじとおる 福島県 東北・北海道
田熊祐介たぐまゆうすけ 群馬県 関東
山ア貴文やまざきたかふみ 石川県 中部
奥村直幸おくむらなおゆき 奈良県 近畿
川村太志かわむらふとし 高知県 中国・四国
【筆頭】田中裕一郎たなかゆういちろう 佐賀県 九州
理事 大森美秋おおもりよしあき 北海道 東北・北海道
田中洋平たなかようへい 秋田県 東北・北海道
針谷伸一はりがいしんいち 栃木県 関東
㓛刀孝次郎くぬぎこうじろう 山梨県 関東
加藤泰幸かとうやすゆき 愛知県 中部
中西孝之なかにしたかゆき 兵庫県 近畿
山田宏介やまだこうすけ 愛媛県 中国・四国
石井浩二いしいこうじ 岡山県 中国・四国
沖野光一郎おきのこういちろう 福岡県 九州
監事 鈴木悟すずきさとる 東京都 関東
谷本僚平たにもとりょうへい 三重県 中部
吉田忠敬よしだただひろ 熊本県 九州

平成28年度役員

会長

28全国商工会青年部連合会会長 植村和宣

植村  和宣うえむら  かずのり
奈良県:近畿

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 古舘聖人

古舘  聖人ふるだて  きよひと
岩手県:東北・北海道

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 前島郁夫

前島  郁夫まえじま  いくお
山梨県:関東

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 児島秀則

児島  秀則こじま  ひでのり
愛知県:中部

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 植田利弥

植田  利弥うえだ  としや
大阪府:近畿

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 井内高志

井内  高志いうち  たかし
徳島県:中国・四国

副会長

全国商工会青年部連合会副会長 木野祐樹

木野  祐樹きの  ゆうき
熊本県:九州

平成28年度全国商工会青年部連合会 役員名簿

平成28年5月

役職 氏名 所属県青連名 ブロック名
会長 植村和宣うえむらかずのり 奈良県 近畿
副会長 古舘聖人ふるだてきよひと 岩手県 東北・北海道
前島郁夫まえじまいくお 山梨県 関東
児島秀則こじまひでのり 愛知県 中部
植田利弥うえだとしや 大阪府 近畿
井内高志いうちたかし 徳島県 中国・四国
木野祐樹きのゆうき 熊本県 九州
理事 仁木義人にきよしひと 北海道 東北・北海道
河治徹かわじとおる 福島県 東北・北海道
大澤宏貴おおさわひろたか 埼玉県 関東
小泉安生こいずみやすお 神奈川県 関東
中瀬淳哉なかせじゅんや 富山県 中部
中村雅也なかむらまさや 滋賀県 近畿
越智俊之おちとしゆき 広島県 中国・四国
川村太志かわむらふとし 高知県 中国・四国
西表晋作いりおもてしんさく 沖縄県 九州
監事 田中洋平たなかようへい 秋田県 東北・北海道
久保田一三くぼたいちぞう 兵庫県 近畿
岩野友彦いわのともひこ 岡山県 中国・四国

各委員会の説明

政策委員会

1. 活動指針

政策委員会では、青年部組織のあり方並びに全青連事業の方向性について分析・検討を行い、必要に応じて全青連会長への意見の提出、新規事業の提案等を行う。

2. 今後の検討事項

(1) 政策提言・要望活動の検討

(2) 青年部実態調査など調査事業の検討

(3) 新規事業などの検討

(4)その他

情報ネット委員会

1. 活動指針

情報・ネット戦略委員会では、全青連公式サイト並びに商工会青年部アプリ・月刊「商工会」誌・メールマガジン等、SNS媒体などを活用し、青年部事業に関する情報を組織内外に広く発信・PRする。また、青年部員のビジネスチャンスの拡大のため、全青連公式アプリを活用し、青年部員間でのビジネス情報の交換や、災害ネットワークシステムの構築を行う。

2. 検討事項

(1) 全青連公式サイトの運営及びリニューアルについて

(2) 全青連メールマガジン「月刊青年部」の編集・配信

(3) 月刊「商工会」誌の活用について

(4)その他
 ・Facebook・YoutubeなどのSNSツールの活用

資質向上委員会

1. 活動指針

資質向上委員会では、青年部組織の拡充・強化を図る。青年部の魅力向上につながる事業(研修会・リーダ研修の開催等)を研究・実施するとともに、部員加入促進運動をより効果的に展開する。また帰属意識の向上の為、全青連公式グッズ及び公認グッズの整備を行うことや部員証として青年部手帳の所持必携などの施策の実施などを行っていく。

2. 検討事項

(1)部員増強について
・女性部員の加入数の向上を目指すとともに女性部員比率の向上への取組みについての施策などの検討
・減少傾向にある部員数の抑止に向けた具体的な活動の検討

(2) 帰属意識の向上
・全青連公式グッズ及び公認グッズの利用環境整備などの検討

(3)会長会議・リーダー研修会の実施
・各種研修会で実施していくセミナーのテーマ及び内容などの検討

(4)その他
 ・組織・資質向上に係る課題について検討する。

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