個人事業主・中小企業の経営者、またはその後継者等で45歳以下の男女の皆様、商工会青年部に入部して同世代の経営者仲間を作りませんか?私たちは同じ境遇で日々を過ごしています。悩みを共有し、事業を発展させてゆくのはこの仲間です。この仲間は街で開催されるイベントの賛助をしたり、独自にイベントを主催したり、経営の勉強会や講習会、仕事相談やマッチング、自身のスキルアップのために日々動いています。気軽に参加して、来れる時だけ遊びに来てください。全国に4万人の仲間が待っています。未来を託され、地域を動かし、支えているのは私たち、商工会青年部かもしれません。この街でこの仲間と共に、明るい未来を創れたら素敵だと思います。かけがいのない人たちと、かけがえのない地域のために。
大畑町で開催されたイベントへ青年部で出店した際に、店頭に募金箱を設置し、イベント来客者へと周知・協力していただいた。他にも募金箱設置だけではなく、出店売上の一部を「“絆”チャリティー」に充てることも同時におこなった。
地元の小学校へ通じる通学路を緑化し、花や緑に関わる事で人への配慮や思いやり、四季に感動する等の豊かな創造性を育み、更には本事業を通じてシビックプライドの醸成を目的に実施した。
富士見商工会青年部では、昨年度より「絆感謝運動」の一環として、フードバンク前橋への食料品寄付事業に取り組んでおります。
継続的な食支援の第2回目として、計6名の部員で子ども食堂を訪問し、主菜となるアジフライ150枚を寄贈することで、運営側との円滑な連携のもと、すべての子どもたちへ十分な食事を届けるとともに地域との信頼関係を一層深めました。
山北町の重要な観光資源である丹沢湖は、上流の中川川、玄倉川、世附川でのキャンプやバーベキュー客で賑わいを見せる一方、一部の人が放置したゴミが大雨などで湖に流れ込むという課題を抱えています。これらのゴミは、県民の水がめである丹沢湖の景観を損なうだけでなく、水質への悪影響を及ぼす懸念があります。そこで、陸路では到達困難な場所のゴミを、機動性の高いSUPを用いて湖上から回収することを目的として本事業を実施しています。
令和7年6月21日(土)に開催された高森町の3大祭りの一つである「山吹ほたる祭り」に、当商工会青年部が、地元の園児・児童・生徒を対象にして、「射的」という昭和レトロ感満載の夜店を出店しました。
旧丸子町商店街および鹿教湯温泉街の街路灯に設置している「木曽義仲挙兵の地」タペストリーについて、固定用金具の取替作業(約70本)を実施いたしました。 本タペストリーは、上田市丸子地域が武将・木曽義仲の挙兵の地であることを広くPRする目的で、令和5年に設置したものです。
地域最大級のイベント「辰野ほたる祭り じもとイチ」において、辰野町商工会青年部として屋台を出店。焼き鳥、焼きそば、ドリンク等を販売し、来場者への飲食提供を通じて祭りの賑わい創出に貢献した。部員の参加は総勢13名で、地域住民や来訪者との交流を図りながら、青年部活動のPRおよび地域活性化に寄与した。
岩倉市下本町にある山之内一豊の石碑および周りの清掃 周りの落ち葉やごみ拾い 石碑の汚れ落とし
師崎地区片名の護岸沿いの見回りをし、ゴミ拾い活動を行いました。近くが海なので気を付けて行いました。落ちていたゴミはお菓子の袋、ペットボトルのフタ釣り糸、釣り針、たばこの吸い殻などが落ちていました。それらを拾って少しは護岸沿いがきれいになったと思います。
参加者は、歴史ある校舎を舞台に撮影を満喫し、その後のSNSでの発信により地域の魅力を広く発信する機会となりました。また、地元の中高生ボランティアの協力により円滑な運営ができ、参加者からは高い満足の声が寄せられました。今回のイベントを通じて、地域資源の再認識と交流の促進という目的を達成することができました。
地元の幼稚園から小学生の子供たちと一緒にさつまいもの苗を植えた
東白川村商工会青年部は、地域の魅力を守るために毎年2回、ボランティアで河川敷の草刈り作業を行っています。この事業は夏の鮎釣り解禁日前に草刈り作業を行い、秋には鮎釣り終了と共に再び同じ場所で草刈りを行って、清流白川を訪れる人が安心して釣りを楽しめるよう環境整備を実施するもので、村内3箇所の釣り場(約6,600 ㎡)で作業を行っています。
商工会に属する事業所の代表者、もしくは代表者が推薦する役員又はこれに 準ずる方で、年齢が満45歳以下の方であればご入会出来ます。
お問合せ、入会ご希望の方は、「地域の商工会を検索する」ボタンから、最寄りの商工会を検索いただいて、商工会青年部事務局宛てにご連絡ください。